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年始明けはじめての教室。一ヶ月半の休みでメンバーの近況報告から始まり、次に主催者安藤のメッセージへ。年始の想いから今回のテーマの主旨にうつりました。「自分を今まで護ってきてくれた何か大きな力?何か判りませんがその見えないものを作品として見える形にしてみましょう。」「ええ〜??!!」3回にわたり、丁寧に仕上げられました。

新たに展示入れ替えをしました。作品を楽しみに見てくれる人が増えてきています。 前回展示出来なかった作品もあります。WORKのVOL.14 15 16でも御覧下さい。

形成した作品は乾燥させた後に色ぬりをする為、次回の完成となります。1月には玄関前も展示入れ替えをします。

 

鏡を使ったクリスマスオーナメントを作りました。

 

椿の実は各々の形が違います。そして、その種は命を伝えていきます。粘土をプレートにし、1つずつ丁寧に置いて仕上げました。

 

美味しい果物って何があるのかなあ?いろんな果物を思い出してもらいました。 提案として、秋なのでぶどうの木に立派なぶどうの房がなっているところを共同作品で作りましょう。「大きさはこれくらい」全体の大きさをジェスチャーで伝えました。 「私は、一粒が大きくて、立派なぶどうがいいなぁ。上等がいいわ。やっぱり巨峰やなあ。マスカットもいいなあ。」色ぬりもこだわりました。

7月の西日本豪雨による洪水被害対応のため、休んでいた教室は8月22日から再開出来るようになりました。 こちらの心配をよそに想定以上の参加者がありました。 静かに集中して取り組む人、(隣りの席の人と)会話を楽しみながら製作する人、参加することだけに意味をみつける人、さまざま。 いつもと変わらずすすめることが出来ました。

 

かえるのうたが〜きこえてくるよ〜 今回の作品は梅雨のひと幕にしました。 「池に睡蓮の花と葉が浮かんでいます。そこにカエルが2匹います。1ぴきは泳いでいます、、、そして、、、」話の中からイメージしてから取りかかります。 焦らず、慌てず、ていねいに仕上げる事を心がけました。色ぬりにも時間をかけています。

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© 2015 ANDO and ANDO

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